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出会い系でグラマーな女に会えた話!とんでもないオッパイ?

この記事では、出会い系を実際に使ってグラマーな女に会えた男性10人のリアルな話をまとめています。

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初めて出会い系サイトを使ったらとんでもない子が来た

出会い系サイトは怪しいしサクラが多そうだし絶対ぼったくられる。それは偏見でもなんでもないし、事実そういうサイトもあるだろう。
「でも、もしかしたら?」そんな希望を抱くのは、男だったら一度はあるはず。
そう思ったとき、「モノは試しで試して見れるかどうか」。それがチャンスを掴める人間かどうかの差だと思う。

その出会い系サイトとの出会いはマンガアプリの広告だった。
たしかワ○ピースを読んでた時だと思う。ロ○ンが「いぎだいっ!!」と叫んだ話、その話の次の話を読むために見た広告だ。
18歳以上限定、男性利用率、女性利用率うんぬん。まあ説明するまでもない、いかにもな出会い系サイトだ。
その時は気まぐれで、「前々から気になっていたし、ちょうど暇だし、利用してみるか」と、そんなノリで登録をした。
曲がりなりにもワン○ースを載せてる漫画アプリのサイトに承認されてる広告だ。そこまであくどい企業ではないだろう。
登録するとすぐに通知が大量に届く。まあ当然女の子からではなくシステムからだ。「プロフィールを登録しましょう」「こんな子がいますよ」とまあ、次から次へと。
そこまで自分に自信があるわけでもないので、とりあえず嘘をつかない範囲で適当に登録を済ませる、と。
遅れて一件の通知が来る。どうやら登録したばかりの人同士のマッチングらしい。お相手は女性、20代。
多分サクラだろう。誰もがそう思うし、思わない奴は詐欺に遭いやすいから気を付けたほうがいい。
そんな予防線を張りながら、あえてそれに乗っかってみる。別に金はかからないようだし。
お相手は同じ県内のとある企業に勤めてるOLらしい。まあ、プロフィールに地域を登録したし、そこは合わせてくるだろう。
相手の会話希望を承認すると、早速会話用のルームが作成される。
「初めまして」から始まり、お互いについて色々聞き合う。まあ、初対面の会話なんて誰でも一緒だろう。基本は趣味の話だ。
でもそこは出会い系。何日かやり取りするうちに、「会ってお話できませんか?」の文字列が。
正直、そこで終わっても良かっただろう。だが、あえてそこはぐいぐい押していく。なぜなら暇だから。
すぐに返信「大丈夫ですよ。では次の休みが合った日に」、と。

期待はしてなかったし、美人局とかそこらへんの警戒は最大限にしていた。
待ち合わせの場所で待つこと十数分。「本当にアイツ待ってるよ~笑える~」みたいことをされると立ち直れないので、最大まで待つタイムリミットは三十分と決めて待つ。
そんな警戒心たっぷりの思惑とは裏腹に、彼女は普通に「お待たせしました」と駆け足でやってきた。
とびきり……というほどの美人ではないが、かなり……いや、ぶっちゃけていえばおっぱいの大きい子だった。
全体的に可愛らしいコーディネートだ。服には詳しくないので詳細は省くが、まあ、トータルで言えば上の方に入る子だろう。
そんな彼女に対して、視線がおっぱいにいくのを我慢しながら、話を合わせてエスコートする。
といっても、喫茶店で話をして、レストランで食事をしてさようなら、というプランだ。ここでホテルまで行くプランを立てる奴は素直にすごいと思う。
女の子と話す、ただそれだけでも金が必要なご時世、食事代程度で会話を楽しめるのはかなりお得だろう。
その程度の「これでいい」ラインを決めて割り切った方が後悔はしない、そう思っていたんだけれど。
「あの、ネカフェ、行きません?」
ネカフェ。ネットカフェ。漫画喫茶。静かで暗い空間。
ここで「なんで?」と聞くやつは童貞だと自分に言い聞かせ、なんでもない風に「いいよ」と返答。
「ワ○ピース、好きなんですよね? 私、読んだことなくて」
あーそういえば、あの出会い系サイト、何で知ったか聞かれたときに答えたな、そんなことを頭の片隅で思い出す。
ここであの漫画の良さを早口でまくしたてるのはいかにもなので、「へぇ、そう。じゃあ一巻か二巻くらい、一緒に読んでみる?」と。
好きなキャラクターの話なんかをしながら、店舗のある小さい雑居ビルの六階に入り、そのままカップルスベースへイン。
本来なら漫画を取りに行くところだが、そんなくだりの話は建前で、お互いにそんな気分じゃないのは分かっている。
「おっぱい、触りたいですか?」
ひそひそ声だが確かに聞こえた。当然、と答える。
「ずっと見てましたもんね。いいですよ」
バレてたのか、と思いつつ、その許可と同時にタッチ。
服越しかつブラ越しだが、柔らかい。というか重い。肩凝りそう。そんなしょうもない感想が湧く。
そのまま胸を堪能しつつ、服を脱がしていく。
そこから先はもう、止まらない、というか、止まれる人はいないだろう。
ネカフェだから声を出さないように、それでもいけるところまでいく。
横に積まれた本の中にいるロ○ンのごとく、「いぎたいっ!」と叫ばないように気を付けながら。

「スッキリしました?」
しばらくした後ネカフェから出た後、彼女は言う。
どうやら、欲求不満になったら、こうして遊んでいるらしい。普段から胸に視線が集まるから、いっそのこと、という話だ。
食事を一緒にして、後腐れ無さそうな人間だったら、一回キリで楽しむ。
その後は「一回キリ」という言葉通り、出会い系サイトのアカウントは消えていた。恐らく、何回も同じ奴と遭うと面倒だからだろう。その点は俺も同じだし、だからこそ今回は役得にあえたのかもしれない。

そう思いつつ、ワ○ピースを帰り道の本屋で買う。ありがとう、ワ○ピース。

むちむちおっぱいにさらに少しふくよかな柔らか太ももたまりません

25歳のモデルをしているKさんとサイトで知り合いました。毎日仕事で不規則なのですがそれなりに忙しく、お互いいつも近況などを語り合っていろいろ互いを探りあっていました。ある日ストレスが溜まってしまい、ストレス発散に遊園地でも行ってみたいという話になり、自分もいいね!と感じいざ意気投合お休みが合いそうな金曜日に待ち合わせを。

胸はDカップ、160㎝、ワンピース赤の花柄かわいい、顔は少し藤原紀香に似てる。足もほんわかいい感じで好みのスタイル。1時間かけて電車で遊園地へ向かい、ジェットコースターやなど船など乗りまくり、ゲームやUFOキャッチャーで人形も2個ゲット!すっかり彼女も乗り気ではしゃいで久々に遊んだと凄く大喜び。夕方最後観覧車に乗る時お互い目と目が合って、濃厚なディープキスに!さらに2回目乗ることになって、今度は僕がおっぱいをわしづかみし、足を撫でまわし、相手も自分の股間を触りまくり10分間の間でしたがその短い時間でのスリルを大いに楽しんだのでありました。

あのあったかいおっぱいや柔らかふくよか太ももは手放したくないですね。あんまりにも自分もあそこはギンギンに立ちっぱなしで、まだ興奮は冷めません。短い時間だったからこそ、よりまた楽しめる感じでこういうのもいいと思います。少しショートでしたがまた後々しっかりお互い楽しみましょうね。いずれは自分一人のものにしたいくらいのとても素敵すぎます!

とても胸がふくよかだけではなく、ぽっちゃりだけれどかわいい!

西都で出会った女の子は29歳の四家程場飯島尚さん風のようなグラマーな感じで、ドライブ好き海好きという所が自分と似ている点があって、丁度この春はとても心地がいいねなどと盛り上がり、3週間のやり取りでお互い意気投合し、僕の車でお迎えに彼女の自宅近くまで、かわいい花柄ピンクのワンピースに、麦わら帽子グラサンをかけてとびっきりのおしゃれ!もう気分は夏の様でした。

眩しいばかりの姿は、際どいボディもとてもさんさんと輝いて見えました。最初は走り首都高などを飛ばし、気分ももありあがり、二人とも気分は上昇中!結構快適に飛ばすと彼女はすごくうれしそうに気分はもっとノッテきて自分もますます運転に身が入ります。そうこうしているうちに夕日の海にたどりつき、二人は砂浜でうっとり沈みかける夕日を眺めながら話がもっと盛り上がり、きれいだね毎日みたいねなどと話をしているうちに、彼女のワンピースから見えるふっくらおっぱいとムチムチの足が気になって仕方がない!

段々寄り添っていくうちに、自分の興奮度は結構来てしまい、おっぱいに少しづつ手が。最初はビシッとたたかれてしまいましたが、ムチムチ足もすごくやわらくて止まらなくなって本能がもうヤバい!すでに足だけではなくお股に手がいって押し倒してしまい、おっぱいと足をゆっくり舐めてしまいました。もう気分は最高マックス。ほんわり柔らかおっぱいとムチムチ太もも気持ちよすぎる!

もちろん場所が外でうす暗くなっても、周囲のこともあるのでここまでにしましたが、彼女もびっくりしていたけれど、感じまくってお互い気持ちよい心地よさが余韻があり、また会った時はもっと激しくしてあげるからね!今日はお開きになってしまったけれど、徐々にゆっくりともっと興味がわいて、大事にしたいので、また長い時間付き合っていこうと思います。

自分がすごく大好きなタイプでそれよりも色気がすごくあってムフフフ

自分がサイトで出会った彼女は少し、きれいな顔立ちで胸が少し大きく、バスと88センチはあるダイナマイトボディです。35歳でそれなりのきれいな顔立ちさん。結構グルメ好きなところも自分と共通しており、2か月のラインやり取りで、土曜日ご飯でも食べに行きましょうとお誘いが。

嬉しくて早速待ち合わせへ、夕方に待ち合わせで顔は知っているので、いざあってみるとかなり胸が大きい、胸元が強調されるシャツを着ておりもうそこでドキドキです。しかもまたミニスカートでムチムチッとしいて言えば、昔の杉本彩さん風のような感じです。いろんな方から少し彼女をちらほらとみられ、きっとそれなりのフェロモンがすごいんだろうと自分でも感じてしまいました。

行った先はこじんまりした焼肉屋さんですが、とても個人部屋まであってしんみり二人で美味しく頂いて食べるよりも胸に目が行って、箸は進みません。彼女はそれなりに食べていましたが自分の興奮度は増していくばかり。足もきれいでこんなにグラビアス的なボディはないのではというくらいの魅力さに圧倒。少し食べ終わってしばらく話をしているうちに、自分から隣に行ってもいい?彼女はえっ?ためらいも

。けれど強引に隣にいくなり、しんみり肩を並べて自分から寄せていくうちに、足から手が入り抵抗するかなと思いきや彼女も負けじと僕の股間に手が入り、お互いに触りまくった挙句、彼女のグラマーおっぱいをもみもみ顔をうずめてしまい、しばらく温まってしまいました。かなりの柔らかさに大興奮。自分もしこしこされてあっという間に気持ちよさに行ってしまいました。お互い本当に感じまくり、快感すぎました!この彼女とは後々自慢の本命、長く付き合いました。

はじめての柔らかさを感じながらしっかりと気持ちよくなれた経験

自分が出会い系で出会ったのは、バツイチでEカップの30代の女性でした。私よりも年上の方でした。いわゆる水商売の経験者であり、男性の扱いにはかなり慣れていました。その上で年下を相手にするので、彼女の所作にはかなりの余裕が見えました。

対してこちらは大きな胸に憧れるばかりで女性経験がありませんでした。数回のネットでのやりとりを経て始めた会ったときには、彼女にただリードされる形になりました。ホテルに行くと、彼女は私をベッドに誘います。服を脱がずとも出来る前戯に入ります。彼女はベッドの端に腰掛けます。私もその隣に座ります。すると彼女は私の股間に手を起きます。その時には既にズボンを突き破るかのごとく、私の股間は膨張していました。

「はじめてなんだね。大きい胸は大好きだったよね?」と聞かれ、ただ頷きました。「腰に手を回して」と言われるので、彼女の腰に手を回します。「もっと」と言われるのでもっと手を回すと、彼女の大きな胸に手が届きました。「気持ちよくしてあげるから、そうして優しく揉んでいるといいよ」と言われました。私は彼女の腰から手を回して胸を揉みしだき、彼女はというと、私の股間を手で気持ちよくしてくれました。

彼女を揉めば、声をあげ、私の股間をもっと強く手で擦り上げてきます。最後にはキスをして、そのまま私は彼女の手でいかされました。彼女は服をきたまま、私はズボンを少しずらしただけの前戯がここで終わりです。この後は服を脱いでベッドに入り、最後までしっかりと楽しみました。大きな胸を見ながら、触りながらのプレイは大変心地よいものでした。

出会い系サイトで知り合ったJKはJカップ巨乳だった

以前出会い系サイトで知り合ったグラマラス女子高生との体験談をお話しします。

この体験は8月で、学生が夏休みの時期でした。
夏休みになれば暇になる学生もいてるしと思い、出会い系サイトをしていたら18歳の女子高生と知り合いました。
名前はメグちゃん。
地元から50km程離れた場所に住んでいるのですが、相手が女子高生ならその程度の距離なんてありません!
メグちゃんの気が変わらないうちにアポを取り、すぐ向かいました。

向かっている途中に焦ったことがありました。
それは待ち合わせで駅前にいてたら、ナンパされまくって仕方がないというんです。
現地に着くまで他の男についていかないで!と祈りながら車を走らせ、メグちゃんと合流しました。

メグちゃんは白いブラウスにスカートを履いていたんですが、とにかく胸がとんでもないサイズでした。
見た目でバストが100cm以上あるだろうなってわかるレベルでしたし、サイズを後で聞いてみたらJカップ!
ブラウスから胸がはち切れそうになっており、こりゃあナンパもされるわな~と納得しました。

メグちゃんを車に乗せ、ドライブ、ゲームセンター、カラオケとデートしてからラブホテルへ。
脱がす前からわかっていた事ですが、さすがはJカップ。
生半可な大きさではありません。
掌で包み込めません。
また若いだけあって胸は形が整っており、大きい上に美乳でした。

胸を揉みながら乳首舐めで責めたりし、メグちゃんを感じさせます。
一回目は普通にしましたが、二回戦ではフェラやパイズリまでしてもらい、そのJカップ巨乳を堪能させてもらいました。
女子高生でもここまでグラマーな娘がいるんだな~と驚いたものです。

隠し撮りされていることに気付いていないグラマーな女

会社の同僚、「好きだねー」
私、「悪いかよ?」
同僚、「悪くはないよ」
同僚が見ているのはハメ撮り動画、その動画を撮ったのはグラマーな女が好きな私。
同僚、「この人、何歳?」
私、「分からない」
同僚、「出会い系サイトで知り合う時に年齢とか聞かないの?」
私、「バストサイズは必ず聞くよ」
同僚、「顔は気にしないの?」
私、「顔って重要?」
同僚、「一番重要だよ」
私、「そうかな・・・」
グラマー好きな私にとっては、顔よりバストサイズが重要。
同僚、「この人、結婚をしてるの?」
私、「どうして?」
同僚、「薬指に指輪をしてるじゃない」
私、「あっ本当だ」
胸ばかり見てエッチをしていたため、薬指の指輪なんて全然気付かなかった。
同僚、「彼女はハメ撮りしていることを知ってるの?」
私、「どうだろう?」
同僚、「許可は得てないの?」
私、「うん」
同僚、「このハメ撮りって隠し撮り?」
私、「うん」
同僚、「隠し撮りって気付かれないものなの?」
すると、同僚と私の話を聞いていた上司が、「胸がデカイ女はバカが多いから、隠し撮りに気付かないよ(笑)」
上司は50代後半、年配の人には上司のように偏見を持っている人が多い。
上司、「これだけ胸が大きいと、揉み甲斐があるな」
上司の奥さんもメッチャグラマー、一度揉んでみたいと思っている。
上司、「この女とエッチをするのに幾ら掛かった?」
私、「お金なんて支払ってませんよ」
上司、「タダでヤレたの?」
私、「そうですよ」
上司は私が利用している出会い系サイトに、速攻で登録をした。
同僚、「このグラマーな女性、ハメ撮りされた動画を俺達に見られていることに気付いてないんだろ?」
私、「まあな」
上司、「他にはないの?」
私、「ありますよ」
他の女とのハメ撮り動画を見せると
上司、「グラマーな女性ばかりだな」
私、「そりゃそうですよ、デブ専の出会い系サイトで知り合ったのですから」
3日後、上司がハメ撮り動画を撮って来た、上司が相手にした女はグラマーなデブだった。

バスト117センチでパイズリしてもらうと3分でイッた。

プロフィールにバストサイズが書いてあった。
私、「バスト117センチは本当?」
女、「本当だよ、でも、私、ただのデブなの」
私、「バストが映った画像はある?」
女、「顔はダメだけど、胸だけ映っている写真なら送ってあげる」
送られて来た画像には、組まれた腕の上に大きな胸が乗っていた。
胸フェチの私にとっては堪らない相手。
私、「会えない?」
女、「良いけど、目的は?」
私、「写真を撮らせて」
女、「胸だけなら良いわよ」
待ち合わせ場所へ行くと、胸のデカイ女がいたため声を掛けると
女、「私って良く分かったね?」
私、「分かるよ」
胸を強調した格好をしていれば誰だって分かる、通り過ぎる男性は彼女の胸をメッチャ見ていた。

初めて会った時の彼女はサングラスにマスクをしており、どんな顔をしているのか分からなかったのだが、顔なんてどうだって良い、胸フェチとしては胸しか興味がない。
二人が向かったのは撮影に適しているレンタルルーム。
女、「こういう所には良く来るの?」
私、「撮影でね」
女、「もしかしてカメラマン?」
私、「違うよ(笑)」
女、「良かった」
私、「どうして?」
女、「プロのカメラマンさんだと、撮った画像を売るでしょ」
私、「僕は趣味で撮っているだけだから、売ったりはしないよ」
今までに撮った写真を見てもらうと、彼女は自らポーズを撮ってくれた。
私、「もしかして、モデルの仕事をしている?」
女、「たまに」
この時点で、報酬を支払うことが確定したが、胸フェチとしては覚悟はしていた。
たまにモデルの仕事をしているだけあり、脱ぎっぷりが良かった。
デジタルカメラのため、写真を撮ったらスグにチェック出来る。
女、「上手だね」
その時の彼女は上目遣い。
私、「下も脱げる?」
女、「良いけど、下は撮らないで」
撮らないで、下を脱ぐ必要ってある?
パンティを脱いだ彼女は、私が履いているズボンを脱がそうとしたため、私は脱ぎやすいようにベルトを外した。
ズボンを脱がしてくれる時の彼女は、両腕に挟まれ寄るため胸がメッチャ大きく見える。
ベッドにカメラを置いたのは、浴室へは持って行けないから。
私、「もしかして風俗で働いてる?」
女、「どうして?」
私、「メッチャ上手いから」
彼女は慣れた手つきでペニスを洗ってくれた。
彼女が風俗で働いているかは不明、なぜなら、彼女はペニスを咥え話せないから。
私、「フェラチオはしなくて良いよ」
女、「痛かった?」
私、「そうじゃないけど、パイズリして」

私、「風俗で働いてるでしょ?」
女、「どうしてそう思うの?」
彼女のパイズリはメッチャ上手く、私は3分と持たずイッてしまった。
その後はSEXもしたが、大して気持ち良くはなかった。

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